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<title>トイカメラ。 - お知らせ</title>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/</link>
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<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2005</copyright>
<lastBuildDate>Mon, 04 Jul 2005 16:43:18 +0900</lastBuildDate>
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<title>【お知らせ】 サイトリニューアル計画進行中。</title>
<description><![CDATA[<p>現在、サイトのリニューアルに向け作業をしております。<br />
デザイン、コンテンツはできる限りそのままにするつもりですので、見た目は現在のサイトとそんなに大きな変化はないのですが、以下の変更（問題）が発生する予定です。</p>

<p>トップページ以外の各ページURLの変更。<br />
各掲示板の新規作成に伴い、過去分データの引継ぎができない。</p>

<p>一方で、内容をもっと充実できるようになったり、サイト利用者同士がコミュニケーションを取りやすくなったりといい点もたくさんあります。</p>

<p>リニューアルの際には事前にお伝えしますが、トップページ以外のページに個別にリンクをしていただく際にはすこしご注意ください。</p>]]></description>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/07/post_17.html</link>
<guid>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/07/post_17.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2005 16:43:18 +0900</pubDate>
</item>
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<title>学研から再びピンホールカメラの付録つきマガジンが発売</title>
<description><![CDATA[<p>学研から発売されて以降、増刷繰り返すほどの大人気のピンホールカメラ付録つき「<a href="http://toycam.imaimax.com/archives/2004/1001095109.php" target="_blank"><strong>大人の科学マガジンvol.3</strong></a>」ですが、これに続き、再び今度は実験カメラ（ピンホール/レンズカメラ）が付録として付いてくる「科学のタマゴ」第2号が発売になりました。</p>

<p><img alt="科学のタマゴ第2号付録" src="http://toycam.imaimax.com/news/archives/tamago_02.jpg" width="150" height="118" /></p>

<p>カメラボディのデザインは大人の科学マガジンの付録カメラに比べるとちょっと好き嫌いが分かれそうな気もしますが、カメラ自体の機能はほぼ同等。さらに、今度はより簡単に現像が楽しめるアイロンを使った熱印画紙もついてきます。もちろん普通の35mmフィルムも使用可能。（24枚撮以下のフィルムを推奨）<br />
雑誌本体には、いろいろな実験的な撮影方法なども紹介されているので、きっと写真を撮る楽しみを満喫できることと思います。<br />
価格は大人の科学マガジンと同価格の、1680円（税込）　まずは気軽に購入して愉しんでみますか・・。</p>

<table  border="0" cellpadding="5"><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4056039976/imaimalog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4056039976.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" border="0" alt="学研　科学のタマゴ 2号" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4056039976/imaimalog-22/ref=nosim/" target="_blank"><strong>科学のタマゴ 2号</strong></a><br />科学のタマゴ編集部<br /><br /></font></td></tr></table>]]></description>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/06/post_18.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2005 15:48:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>HOLGA 35mmフィルムホルダー</title>
<description><![CDATA[<p>フライング気味にあちこちのサイトや雑誌で出るぞ出るぞと紹介されていた、HOLGA用35mmフィルムホルダー。　ようやく販売元であるSuperHeadzのサイトにお目見えしました。<br />
ホルダー単体の価格は4095円。割と良心的！？（フィルムも1本ついてるっぽい・・）</p>

<p><img alt="HOLGA 35mmホルダー" src="http://toycam.imaimax.com/news/archives/35mfpac.jpg" width="180" height="153" /></p>

<p>このホルダーをHOLGAに装着すると、一般的な35mm（135)フィルムが使用できちゃうというもの。<br />
これまで、HOLGAで35mmフィルムを使おうと思うと、中のスプールを加工したり、裏ブタの赤窓をガッチリ塞いだり、フィルムを巻き戻すためにダークバッグを使用したり・・とかなり手間がかかったのですが、これがあれば心置きなく35mmでHOLGAがバンバン使えちゃいますね。</p>

<p>見たところ、裏ブタをそっくり付け替えて使用するようです。（あたりまえか・・）</p>

<p>とは言いつつ、僕はHOLGAはやっぱり120でしょー、とか思っちゃって頭の固い頑固親父のようになってしまうのですが、ものは試しに、ちょっと使ってみようかな～とも思っています。</p>

<p><a href="http://www.superheadz.com/holga35/" target="_blank"><strong>HOLGA　35mmホルダー　スペシャルサイト</strong></a>(SuperHeadz)</p>]]></description>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/06/post_15.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2005 00:44:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>これぞまさしく「トイカメラ」</title>
<description><![CDATA[<p>「トイカメラ」というと、どこからどこまでが「トイ」なのか？と迷ってしまうことも多々あるのですが、「トイ」＝気軽に楽しく遊べるもの、と解釈すると、これはまさしくトイカメラ！なカメラな気がします。</p>

<p><img alt="LOMO Meccano" src="http://toycam.imaimax.com/news/archives/mec_1.jpg" width="200" height="150" /></p>

<p>LOMO Meccano Erector Set。　製品名に「LOMO」と付くのは伊達ではありません。 本物のロモです。<br />
スメナにもそっくりなプラスチック製のチープなボディーにも心奪われますが、やっぱり上部に輝くロシア語のLOMOの表記は本物の証？ですね。</p>

<p><img alt="LOMO Meccano Erector Set" src="http://toycam.imaimax.com/news/archives/mec_2.jpg" width="200" height="150" /></p>

<p>ただ、このカメラ、本当にトイだと思えるのはカメラだけではないのです。購入すると、カメラ本体以外にいろんなものがセットで付いてきます。それらのパーツを組み合わせて使うことにより、写真を撮る以外に合計5通りの使い方ができるのです。<br />
昔、子供の頃に父親に買ってもらった「顕微鏡セット」を思い出してしまいました。</p>

<p>使い方は以下の5種類。</p>

<p>LOMO35mmカメラとして写真を撮る。<br />
スライドプロジェクターとして、撮った写真を壁などに投影する。<br />
ネガビューアーとして、35mmネガフィルムを見る。<br />
写真の引伸ばし機として使用する。<br />
拡大レンズを装着して小さな虫などをマクロ撮影できる。</p>

<p>すごいじゃないですか？いまでも心の片隅に残る子供心をチクチク刺激される内容です。</p>

<p><img alt="引伸ばし機として使用" src="http://toycam.imaimax.com/news/archives/mec_3.jpg" width="200" height="150" /></p>

<p>特に気になるのは4番目の「引伸ばし機」機能。　ちゃんとし物を買えば数万～数十万もする引伸ばし機を再現できる！と書くとちょっと問題がありそうですが、でもLOMOのチープなレンズで引伸ばす写真は一体どんな風になるのか？がものすごく気になるところです。</p>

<p>このLOMOカメラセット、すでに生産はされていない＆デッドストックのみということで、<strong>Lomographic Sosiety International</strong> にて100セット限定での販売になっています。<br />
興味がある方は是非。</p>

<p><a href="http://shop.lomography.com/erector/" target="_blank"><strong>LOMO Meccano Erector Set</strong></a> （紹介サイト）<br />
</p>]]></description>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/06/post_16.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2005 12:56:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「カメラ」と「お茶」と「ボサノバ」の休日なんていかが？</title>
<description><![CDATA[<p>たまにはカメラ以外の話題もいかがですか？</p>

<p>トイカメラの愉しみ方いろいろ。<br />
都会の真ん中で足早にあちこちにレンズを向けながらパシャパシャするのもよし。<br />
郊外ののどかな町並みをゆっくり散歩しながら風景を切りとるのもよし。</p>

<p>そして、穏やかな週末の午後にはゆっくりとした時間の流れに浸りながら日常をパシャリ。</p>

<p>そんなスローでトイカメラな休日にはボサノバのリズムがとてもよく似合う・・・と最近思ったのでご紹介。</p>

<p><br />
<img alt="apartamento Saudade by Akiko Yanagisawa" src="http://toycam.imaimax.com/news/archives/apartamento.jpg" width="110" height="100" /><br />
<b>柳沢暁子「郷愁アパルタメント／Apartamento Saudade」</b>（7月15日 販売開始予定）</p>

<p><br />
柳沢さんの透き通るような歌声とポップにアレンジされたボサノバのメロディーがとっても心地いい！のです。<br />
このアルバムを聞きながらカメラを片手に街に出てみると・・・きっと、いつもとは違う視界が広がるのでは？なんて思えます。</p>

<p>4枚目になる最新アルバム「郷愁アパルタメント／Apartamento Saudade」のサンプルも下記ページから視聴できます。（お勧めです！）<br />
全国のCDショップで入手できますが、ショップによっては取り寄せになります。　通販・販売されているショップ情報は下記ページをご参考に！</p>

<p><a href="http://www.netlaputa.ne.jp/~akiko/discography.html" target="_blank"><b>Akiko Yanagisawa Discography</b></a></p>

<p><a href="http://www.netlaputa.ne.jp/~akiko/" target="_blank"><b>Bossa nova with AKIKO & Bossa da gatinha!</b></a> （WEBサイト）<br />
</p>]]></description>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/06/post_14.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2005 23:10:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>[zebra]を作ったSHARANが黒バージョンを発売</title>
<description><![CDATA[<p>発売前から大好評で、発売と同時に品薄となったPHaT PHOTO （株式会社 シー・エム・エス）の2005年5-6月号の特別付録、組み立て式紙製ピンホールカメラ、PP35[zebra] ですが、それを開発したSHARANから同一品が発売されます。　名称はP-SHARAN STD-35（通称クロ35：クロサンゴ）。</p>

<p><img alt="STD-35" src="http://toycam.imaimax.com/news/archives/std35_1s.jpg" width="150" height="122" /></p>

<p>PhaTPHOTOを入手しそこなった方にはまさに朗報！<br />
組み立て、使い方も同様と思われます。また、組み立てに便利な両面テープ、黒テープも付属するとの事です。</p>

<p>価格は980円（税込）。　その他のP-SHARANと比べると破格ですね・・。</p>

<p><a href="http://toycam.imaimax.com/archives/2005/0529105416.php"><strong>トイカメラ：　P-SHARAN STD-35 : 紹介</strong></a></p>

<p><br />
<b>情報提供：　Sudou氏</b>　Thanks！</p>]]></description>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/05/zebrasharan.html</link>
<guid>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/05/zebrasharan.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Sun, 29 May 2005 11:11:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アグフア・フォト（独）が破産申請</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="AGFA ULTRA 100" src="http://toycam.imaimax.com/news/archives/ultra100.jpg" width="80" height="73" /></p>

<p>アグフア・ブランドのフィルムを製造している、アグフア・フォトがドイツで破産を申請したというニュース。</p>

<p>まずは共同通信のニュース引用から。</p>

<blockquote><strong>フィルムの独アグフア破産　デジカメに押され不振に</strong>

<p>　【ベルリン２８日共同】ＤＰＡ通信によると、日本の富士写真フイルム、米国のイーストマン・コダックと並ぶフィルムの世界３大ブランド「アグフア」を生産するドイツの老舗メーカー、アグフア・フォトが２７日、ケルンの裁判所に破産を申請した。<br />
　デジタルカメラの急速な普及による業績不振が理由で、２００４年１－６月期は大幅な赤字だった。従業員は世界全体で約２４００人。<br />
　ＤＰＡなどによると、前身のアグフア社は１８６７年に創立、１９３６年に世界初の近代的カラーフィルムを発売した。<br />
（共同通信） </blockquote> </p>

<p>アグフアというと、トイカメラファンにはおなじみの、極彩色の<b>AgfaUltra100</b>や<b>AgfaVista</b>といったフィルムを製造しているドイツのフィルムメーカー。　LOMOといえばアグフア、というくらいに親しみ深い、トイカメラの特徴を引き出してくれるフィルムでおなじみなのですが、これらのフィルムの今後の製造は一体どうなってしまうのでしょうか・・？　今後の展開を見守っていきたいところです。</p>

<p>今回破産申請したアグフア・フォト社はアグフアブランドフィルムを製造する<br />
アグファは1867年にドイツの薬品メーカーとして創設、その後1964年にベルギーの印画紙メーカーであるゲバルト社と統合し、アグフア・ゲバルト社として世界第3位のフィルムメーカーとなりました。現在はドイツのバイエル社（総合化学薬品メーカー）の子会社となっています。<br />
しかしながら、最近のデジカメの普及によりフィルムの販売額が減少、昨年の11月には同社の元社員が設立したアグフア・フォト社にフィルム部門を売却し、アグフア・ゲバルト社からの商標を借りる形で同社ブランドのフィルムを製造していたのですが、今回破産申請となりました。</p>

<p>LOMO　LC-Aの製造終了についでアグフアの破産とトイカメラファンには辛いニュースが続きますが、アグファ本体、もしくはコダックや富士フィルムなどが救済してくれたりしたら・・なんて期待したいところですね・・・。　</p>

<p>噂では・・<br />
135フィルムだけは継続される可能性が高いとか。<br />
ただ、ULTRAが継続されるかはまだちょっと微妙。VISTAは引き続き製造される可能性高いらしいです。<br />
ブローニー（120）は・・ダメっぽいですね・・・。</p>

<p>（2005/5/29 追記）<br />
ニュースになった段階では情報が不足していましたが、その後、アグフア・ゲバルト社からのプレスリリースが発信され、同社によって救済されることになったようです。破産申請をしたアグフア・フォト社の持ち株会社であるアグフア・フォト・ホールディングス社が担保に入ります。<br />
ただし、この先製品のラインナップは見直されることが必至かとも思われますので、どのサービス（フィルムも）が生き残るのか・・？今後に注目ですね。<br />
</p>]]></description>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/05/post_13.html</link>
<guid>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/05/post_13.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Sat, 28 May 2005 19:32:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>”夜専用” ポラロイド Polaroid NightCam</title>
<description><![CDATA[<p><strong><a href="http://www.lomography.com/" target="_blank">Lomographic Society International</a></strong> から新しく販売開始されているのは「夜専用！？」ポラロイド・インスタントカメラ、　Polariod NightCam （ナイトカム）</p>

<p><img alt="Polaroid NightCam" src="http://toycam.imaimax.com/news/archives/nightcam.jpg" width="200" height="133" /></p>

<p>で、なにが夜用かというと、シャッタースピードを1/200～8秒まで設定可能。三脚穴とケーブルレリーズもついているので暗い場所でも長時間露光＆ノンフラッシュでインスタント写真が撮影できます。<br />
いままでありそうでなかった長時間露光が出来るポラロイド。その他、前面のスイッチ切替でレンズが内蔵されているマクロレンズに切り替わり、（近接）撮影も出来るようです。</p>

<p>残念ながらまだ日本国内では販売されていないようですが、個人的にはちょっと気になるカメラですね・・。ただ、デザインはもう少しなんとかならないものかと・・。　でもこんな事言うと往年のポラロイドファンに怒られちゃいますね。（笑）</p>

<p><strong><a href="http://shop.lomography.com/polaroid/nightcam/" target="_blank">Polaroid NightCam</a></strong> （英語）<br />
</p>]]></description>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/05/post_12.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Mon, 23 May 2005 00:15:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハリネズミカメラに仲間が続々登場！</title>
<description><![CDATA[<p>小さくてかわいい110フィルムの「ハリネズミカメラ」に、仲間が続々と登場しているようです。</p>

<p><img alt="ハリネズミ" src="http://toycam.imaimax.com/news/archives/hari_b.gif" width="132" height="100" /><br />
これは従来のハリネズミカメラ。<br />
その他のラインナップは・・・</p>]]></description>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/05/post_11.html</link>
<guid>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/05/post_11.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Sat, 14 May 2005 23:01:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ZeroImage ピンホールカメラ、 （株）エー・パワーが国内販売開始</title>
<description><![CDATA[<p>このサイトでも紹介している、<a href="http://www.zeroimage.com/" target="_blank">ZeroImage社</a>（香港）の木製ピンホールカメラが日本国内でも買えるようになりました。</p>

<p><img alt="Zero Image 木製ピンホールカメラ" src="http://toycam.imaimax.com/news/archives/zeropinhole.jpg" width="150" height="109" /></p>

<p>日本での販売元は、<a href="http://www.doctor-and.com/" target="_blank"><strong>株式会社エー・パワー</strong></a>。　ZeroImage社の日本国内総代理店として、5機種、11モデルの販売を開始されます。</p>

<p>（株）エー・パワーの代表取締役、安藤芳浩氏は今春まで日本ポラロイド（株）の前産業映像部長として<strong>ピンホール80</strong>や<strong>HOLGA by Polaroid</strong>を開発した人物。その安藤氏が、<strong>トイカメラ・ホビーカメラ事業</strong>をさらに発展させるべく同社より分離独立、本年4月6日付けてで設立されたベンチャー企業です。</p>

<p>気になる販売価格は、香港からの個人輸入と比べると少し割高感があるのは仕方がないのですが、それよりも、国内での通信販売で決済、購入できることによる安心感は大きくなりました。　<br />
（海外からの個人輸入は不慣れな人にはあらゆる意味で不安なものですから・・）</p>

<p>購入方法は（株）エー・パワーにFAXにて注文、もしくは<a href="http://roonee.com/scb/shop/shop.cgi#" target="_blank">Roonee247オンラインショップ</a>にてサイトからの購入も可能です。（Rooneeギャラリーでは実物に触れることも出来るそうです。）</p>

<p>興味のある方は是非。</p>

<p><strong>> <a href="http://toycam.imaimax.com/archives/2005/0122164040.php">トイカメラ。 : Zero69ピンホールカメラ : 紹介</a></strong></p>

<p><br />
情報提供：　安藤芳浩氏（株式会社エー・パワー 代表取締役社長）<br />
</p>]]></description>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/05/zeroimage_1.html</link>
<guid>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/05/zeroimage_1.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 04 May 2005 01:43:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>学研　科学のタマゴ　第2号</title>
<description><![CDATA[<p>学研から創刊された小中学生向け科学MOOK、「<strong><a href="http://kids.gakken.co.jp/kagaku/tamago/" target="_blank">科学のタマゴ</a></strong>」の第2号 （6月25日発売予定） に、<strong>レンズ式、ピンホール式実験カメラ</strong> が付録としてついてきます。</p>

<p><img alt="科学のタマゴ第2号付録" src="http://toycam.imaimax.com/news/archives/tamago_02.jpg" width="150" height="118" /></p>

<p>詳細についてはまだ掲載されていないので分かりませんが、見たところ35mmフィルムを使用できて、ピンホールとレンズを交換できる「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4056030081/imaimalog-22/ref=nosim/" target="_blank"><b>大人の科学マガジン vol.3</b></a>」の付録ピンホールカメラと同等のカメラかと思われます。<br />
外見は大人の科学マガジンのライカ風なものとはと異なりますが、三脚の変わりになる、固定できる棒状のものが上の写真には写ってます。形状の好みは分かれるところかも知れません・・。</p>

<p>価格も、大人の科学マガジンと同価格の1680円。　ちょっと試してみたくなりますね。</p>

<p>情報提供者して頂いた、バウムクウヘンさん。　ありがとうございました！<br />
サイト：　<a href="http://a-slight.air-nifty.com/" target="_blank"><b>バウムクウヘンの断層</b></a>　<br />
</p>]]></description>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/05/2.html</link>
<guid>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/05/2.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 02 May 2005 18:38:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FishEyeカメラ参上。</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="Lomography/FishEyeCamera" src="http://toycam.imaimax.com/news/archives/050424_010.jpg" width="200" height="150" /></p>

<p>Lomographyのフィッシュアイカメラがようやく日本でも販売開始されましたね。<br />
僕も早速青山ブックセンターで1つ入手。想像していたよりもしっかりしたつくりに驚いています。<br />
（もちろん、チープであることに変わりはないのですが・・）</p>

<p>そのうちカメラ紹介に追加しますので、気長にお待ちください。（笑）<br />
この春はいろんな面白いカメラが発売されて嬉しいやら忙しいやら・・・。</p>

<p><strong>> <a href="http://toycam.imaimax.com/archives/2005/0429003204.php">トイカメラ。：フィッシュアイ・カメラ：紹介</a></strong></p>

<p><br />
<div class="affiliate"><br />
<strong>Lomography フィッシュアイカメラを買う</strong></p>

<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=OD4YP+1L5MUQ+5WS+BWVTD&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.rakuten.co.jp%2Fhtdd%2F541958%2F541986%2F620886%2F%23602713" target="_blank"><br />
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<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=OD4YP+1L5MUQ+5WS+C1DUQ&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.rakuten.co.jp%2Fhtdd%2F541958%2F541986%2F620886%2F%23602713" target="_blank"><b>Lomographyカメラ「フィッシュアイ」(魚眼レンズカメラ）</b></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=OD4YP+1L5MUQ+5WS+C1DUQ" alt=""></p>

</div><br />
]]></description>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/04/fisheye.html</link>
<guid>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/04/fisheye.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2005 21:18:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>LOMO LC-A 製造中止！？</title>
<description><![CDATA[<p>トイカメラの王様、LOMO LC-Aの製造元であるLOMOロシア工場（Lomo PLC）の製造が止まったという悲しいお知らせです。</p>

<p>理由は、</p>

<p>１．経験のあるエンジニアやクラフトマンの不足により、450余りのパーツを手で組み立てるための労働力を確保できない。<br />
２．上記の理由で製造コストが上がり、工場を維持できない。</p>

<p>ということだそうです。</p>

<p>今後のLC-Aの販売は現在市場にあるストック品のみの販売になるとの事で、価格も4月30日以降は上昇すると予告されています。</p>

<p>ただ、LOMOの魂を継承するために、ロシア、中国、オーストリアにあるロモグラフィックソサエティでは、LC-Aの技術を継承した新しい「ロモ」を開発・製造する予定とのこと。</p>

<p>新しいLOMOはもしかしたらデジタルかもしれません・・。<br />
もっと小さくなるかもしれません・・。<br />
長時間露光（多重露出）が出来るようになるかもしれません・・。</p>

<p>新しいLOMOがどんなだったらいいのか？をアンケートで募集していますので、興味があって、「こんなLOMOがいい！」という方は下記から回答してみましょう。ただし、英語で。</p>

<p><a href="http://www.lomography.com/poll/" target="_blank">ONLINE POLL</a>　（アンケートフォーム） by Lomographic Society<br />
（4月28日まで）</p>

<p>実は以前も同様の「工場閉鎖」がありましたが、その時はなんとか有志により救済されたようです。ただ、今回の製造中止のお知らせは、次世代LOMOを開発するという具体的後継対策が検討されているので<b>もしかしたら本当に製造中止されるかも</b>しれません・・。</p>

<p>LOMOが欲しいけどまだ手に入れていない人はなくなる前に手に入れておいても良いかも。</p>

<p>詳しくは、<br />
<strong><a href="http://www.thelomographer.com/2005/nl_lca/" target="_blank">Lomo LC-A // the show is over // the show must go on</a></strong></p>

<p>個人的追記：（4/24)<br />
ロシアの工場が無理ならコストの安い中国で製造、ってのもあり？でも同じLC-Aでも中国製LOMOってのもちょっとしっくりきませんね・・。しばらくは様子を見守るしかなさそうです。</p>]]></description>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/04/lomo_lca.html</link>
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<pubDate>Fri, 22 Apr 2005 23:00:26 +0900</pubDate>
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<title>PHaT PHOTO 5-6月号　発売</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="PHaTPHOTO 5-6月号" src="http://toycam.imaimax.com/news/archives/pp_56.jpg" width="100" height="136" /></p>

<p>巷では発売前からずいぶん話題になっているPHaT PHOTO 5-6月号が発売されましたね。<br />
今回はトイカメラ＆ピンホールカメラ特集で、自分で組み立てるピンホールカメラが付録です。<br />
フィルムで撮れるピンホールカメラは手軽に楽しむことが出来て初心者でも安心ですね。<br />
僕も早速2部購入してきました。まだ箱から出してもいないんですが・・。<br />
このサイトでも取り上げて紹介しようと思っていますので、書店で購入できるうちに是非。一緒にピンホール写真を楽しみましょう！</p>

<p>購入はお近くの書店で。<br />
</p>]]></description>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/04/phat_photo_56.html</link>
<guid>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/04/phat_photo_56.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2005 21:01:45 +0900</pubDate>
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<title>「PHaT PHOTO」編集部 からのお知らせ</title>
<description><![CDATA[<p>以下、 <a href="http://toycam.imaimax.com/bbs.html" target="_blank">トイカメラ。BBS</a> からの転載です。</p>

<p><img alt="pp35.jpg" src="http://toycam.imaimax.com/news/archives/pp35.jpg" width="200" height="142" /></p>

<blockquote>はじめまして。
20代の若者向けフォトマガジン「PHaT PHOTO（ファットフォト）」編集部です。
突然ですが、4月20日発売の最新号についてお知らせさせてください。
最新号は、組み立て式、白いピンホールカメラPP35[zebra（ゼブラ）]の付録つき！
デザインにとことんこだわった、「PHaT PHOTO」オリジナルのピンホールカメラです。
そして特集は「cheap but miraculous! トイカメラ＆ピンホールカメラ」。写真家・野村浩司さん、笹原清明さん、岩根愛さん、藤井秀樹さんによるピンホールカメラ＆トイカメラの撮りおろしや、その他トイカメラ＆ピンホールカメラに関する情報を8ページ増でお届けいたします。
表紙には山田麻衣子さん、インタビュー＆フォトページでは奈良美智さんも登場。
ピンホールカメラの付録つきで定価は980円！
本屋さんからの注文も殺到しております。ぜひチェックしてみてくださいね。

<p>次号の情報は「PHaT PHOTO ONLINE」にて随時公開！<br />
編集部日記では、ゼブラの情報を毎日更新しています。<br />
http://www.terauchi.com/phatphoto/</p>

<p>ポラロイドサイト「POLASTYLE」にて「PHaT PHOTO」が登場！<br />
http://www.polastyle.com/special/index.html</blockquote></p>

<p>PP35という名前ということはやはり35mmフィルムって事ですよね・・？<br />
シャランの35mmフィルム用ってことですね！楽しみです。<br />
</p>]]></description>
<link>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/04/phat_photo.html</link>
<guid>http://toycam.imaimax.com/news/archives/2005/04/phat_photo.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2005 23:56:42 +0900</pubDate>
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