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2005年03月29日

みんなのギャラリー・オープン!

トイカメラギャラリーへ

先日予告していたとおり、トイカメラで撮った写真を誰でも気軽にアップ・閲覧できるギャラリー形式の掲示板が出来ました。 トイカメラギャラリー。とりあえずはβ版ということで。

細かい説明はしません(すいません・・)ので、まずはいろいろ触ってみてください。

ちなみに、画像やコメントの閲覧だけであれば誰でも利用できますが、ユーザー登録(メールアドレス要)をすると、以下の機能が利用できるようになります。
(セキュリティーのため、登録制にしています・・。)

・画像のアップロード(最大400pixel*400pixel ファイルサイズ:50kまで)
・マイアルバム機能(自分のお気に入りの写真をクリップしてアルバムにする機能)
・コメントの記入
・コントロールパネル(マイプロフィール機能)

トイカメラ写真のサンプルとしても皆さんの写真をアップしてもらえるとありがたいです!

しばらくは試験的に運用してみて、使ってもらえそうなら継続したいと思います。
よろしくお願いいたします!

2005年03月27日

サーバー移設完了しました。

先日予告したとおり、サーバーの移設をいたしました。
本日現在で、ネームサーバーの書き換えも順調に進みぼぼ以前と変わらぬ状態に復帰しましたのでご報告します。
また、現在、余裕の出たサーバースペースを利用して、皆さんが撮った写真をアップできるような掲示板サービスの準備をしています。近日に試験的に運用してみて、使っていただけそうであれば本運用したいなと思ってますので、その際はご感想やコメントをメールででもドンドン頂ければと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。

2005年03月23日

サーバー移設のお知らせ。

突然ですが、諸般の事情により、以下の日程でサーバーの移設を行います。
これにより、データベースサーバー負荷の解消、サーバースペースの拡張によるサイト拡充を予定しています。

日時: 2005年3月26日 午前0時頃から

移設後も従来同様のURLにてアクセスしていただくことができますので、ブックマークして頂いている方は変更の必要はありません。
ただ、上記日時よりドメインのネームサーバー浸透に2-3日かかることが予測されますので、この期間中はページが正しく表示されなかったり、BBSに書き込みをされても新サーバーに反映されない可能性がありますのでご注意ください。

期間中はご迷惑をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

2005年03月08日

PHaT PHOTO 5-6月号は要check!!

雑誌 PhatPHOTO(発行:株式会社CMS・発売:ぴあ株式会社)の5-6月号は、
「ピンホールカメラ&トイカメラ&日光写真で40ページの大特集」
です。

ピンホールカメラを自分で作ろう。
巨大ダンボール・ピンホールカメラで遊ぼう!
初心者に安心!撮り方徹底マニュアル・・・などなど。楽しみな内容です。

もしかしたらこのサイト、必要なくなるかも・・。

しかも、3000円相当のピンホールカメラが付録で付くそうです。フィルムとか模様とか・・?なんか不思議なカメラがおまけで付いてきそうです。

4月20日発売で、価格は980円の予定。
置いていない書店が多い雑誌なので、気になる人は予約しておきましょう。


2005年03月06日

日本針穴写真協会 結成

針穴写真の愛好家を中心として、4月1日より京都にて「日本針穴写真協会」が結成されます。設立メンバーは京都造形芸術大の教員や作家、社会人などで、今後作品発表会やシンポジウム、技術指導、国際交流を行っていくそうです。
子供の「科学する心」を育むための教育活動なども進めていくらしいです。
ちなみに、会員になるには入会手続きと入会・年会費などが必要。会員になると様々なサービスを利用できるようになります。
しばらくは京都・東京中心の活動になりそうな予感ですが、それ以外の地域の方も興味ある方は参加してみてはいかがでしょうか?

日本針穴写真協会

「針穴写真」の魅力伝えよう 作家ら4月 京都で協会結成 (京都新聞)

トイカメラ。 ピンホールカメラ : 関連リンク集

2005年03月05日

ロモグラフィーのピンホールカメラ

Paper Pinhole Camera

ロモグラフィーと言っても、Lomographic Society International (米国)のWEBサイトショップで、自分で作る紙製ピンホールカメラ、Paper Pinhole Camera が発売になっています。

35mmフィルムを使用して、フルサイズで撮れるピンホールカメラのようですが、何でここまでカメラの形にこだわったのか・・(笑) しかも、なんかすごく危なっかしい気がするのですが。かなり光が漏れてしまいそうな気もしますが実際はどうなんでしょうか・・?

まだ日本では販売されていないようなので、いち早く欲しい方はアメリカから個人輸入する必要がありますね。

詳しくは、Paper Pinhole Camera 紹介のページ へどうぞ。