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  <title>トイカメラ。</title>
  <link>http://toycam.imaimax.com/</link>
      <description>LOMO HOLGA スメハチ ピンホールなど 初めてでも楽しめるトイカメラ情報サイト</description>
        <dc:date>2008-08-28T10:07:45+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=119">
    <title>液晶付き使い切りカメラ 「エコデジモード」</title>
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          <description>写真ショップチェーンの「パレットプラザ」「５５ステーション」などを運営している株式会社プラザクリエイトから、液晶付き使い切りデジタルカメラ「ECO digi MODE（エコデジモード）」が販売開始になりました。8 月15 日（金）より同チェーン店の関東近郊50店舗で ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[写真ショップチェーンの「パレットプラザ」「５５ステーション」などを運営している株式会社プラザクリエイトから、液晶付き使い切りデジタルカメラ「ECO digi MODE（エコデジモード）」が販売開始になりました。8 月15 日（金）より同チェーン店の関東近郊50店舗で限定販売となっています。<br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/uploads/img48a8223236cfa.jpg" alt="液晶付き使い切りカメラ「ECO digi MODE（エコデジモード）」"><br /><br />今回、先行販売が開始されたのは防水タイプの「ウォータープルーフ」タイプ。3m防水なので、日常生活防水と考えた方がよさそうですね。（水中に潜って、というのはちょっと危険？）<br /><br />このエコデジモードは、本体についている液晶画面で撮影した画像を確認した後、１０秒以内であれば「撮り直し」が可能、撮影した画像は本体に保存される仕組みになっています。撮影が済んだら本体ごと「パレットプラザ」「５５ステーション」に持っていくと、写真プリント＆CD に記録してもらえるという仕組み。<br /><br />さて、発売前からニュース記事などですでに話題にもなっていたこの「使いきりデジカメ」　便利そう、ニーズがわからないなどの賛否両論ありますが、どのようになりますか・・・と先行きを楽しみに見守りたいと思います。<br /><br />【外部サイト】<br /><br /><a href="http://www.plazacreate.co.jp/ecodigi/" target="_blank">エコデジモード「ウォータープルーフタイプ」先行販売</a> プラザクリエイト<br />（商品概要、販売店舗情報）]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-08-17T22:21:34+09:00</dc:date>
              <dc:creator>hide@imaimax</dc:creator>
              <dc:subject>ニュース / お知らせ</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=118">
    <title>DN-50 RGB設定で遊べるトイデジ</title>
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          <description>DN-50 RGB設定で遊べるトイデジ「トイナデジタル」と銘打って、トイデジにも着々と侵攻しつつある鈴木商店から、この度、DN-50 というカメラが販売されています。このカメラ、見た目は少し型遅れの一般的なデジタルカメラですが、面白いのはその設定機能。 設定メニ ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[<strong>DN-50</strong> RGB設定で遊べるトイデジ<br /><br />「トイナデジタル」と銘打って、トイデジにも着々と侵攻しつつある鈴木商店から、この度、DN-50 というカメラが販売されています。<br /><br /><a href="http://www.chabdai.com/affiliate/jump.php?id=N0000002&adwares=A0000008" target="_blank"><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/uploads/img489dc5de0e321.jpg" border="0"><br /></a><br /><br />このカメラ、見た目は少し型遅れの一般的なデジタルカメラですが、面白いのはその設定機能。　設定メニューに「RGB設定」というモードがあるようなのです。<br />一般的にデジタルカメラには、ホワイトバランスといって、光源の種類によって変化してしまいがちな色を、デジタル信号で補正してしまう機能が一般的ですが、このDN-50というカメラには、RGBで補正してしまおうという、もう撮った写真を紙にプリントすることなど頭にないという潔いほどの機能がついています。<br /><br />もちろん、RGBは撮った写真をPCでphotoshopなどを使って簡単に調整できるんですが、それを、後で補正の効かないカメラの中でやってしまうことに「？」でもあり、そういう意味でもこれはまさしくトイなのかもしれません。<br /><br />その他にも、白黒、セピアなどの色モードもあって、色で楽しむというコンセプトなのかもしれません。<br /><br />写りは鈴木商店のサイトを見る限り、甘めのフォーカスで好きな人も多いはず。でも時折見事なショットも撮れたりするようで、意外性を期待してしまうトイカメラとしての要素はありそうですね。<br /><br />ただ、このカメラ、残念ながらあまり豊富に在庫がないようです。<br />鈴木商店でも入荷可能な数限りらしいので、ちょっと遊んでみたいと思う方は今のうちに手に入れておいたほうがよさそうです。<br /><br />その他、実際に撮れる写真の作例や、スペック詳細については、以下のサイトでご確認ください。<br /><br />【外部サイト】<br /><br /><a href="http://www.chabdai.com/affiliate/jump.php?id=N0000002&adwares=A0000008" target="_blank">トイナデジタル - DN-50 RGB設定可能なデジタルカメラ</a>　（鈴木商店）<br /><br />]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-08-10T01:33:43+09:00</dc:date>
              <dc:creator>hide@imaimax</dc:creator>
              <dc:subject>ニュース / お知らせ</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=117">
    <title>LC-A+ KRAB Underwater Case</title>
    <link>http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=117</link>
          <description>LC-A+ KRAB Underwater CaseLOMO LC-A+をDiver仕様にするケース。 水深20メートルまでOK!Lomographyから販売されている、LOMO LC-A+専用の水中ハウジング。LC-A+の独特な写りは水中でも試してみたいと思う人は多いはず。 水中まで潜らなくても夏はなにかと水辺に出 ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[<strong>LC-A+ KRAB Underwater Case</strong><br /><br />LOMO LC-A+をDiver仕様にするケース。　水深20メートルまでOK!<br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/uploads/img489db6dbbf2e0.jpg" alt="LC-A+ KRAB Underwater Case"><br /><br />Lomographyから販売されている、LOMO　LC-A+専用の水中ハウジング。<br />LC-A+の独特な写りは水中でも試してみたいと思う人は多いはず。　水中まで潜らなくても夏はなにかと水辺に出向くことも増えて、LOMOで写真を撮りたいけど水没するのが怖くて持ち出せない・・なんて人もいるはずですよね。<br /><br />このLC-A+ Krab、金属製の頑丈なボディは水中で大切なLC-A+をしっかりと守ってくれそうです。　防水カメラを持って海やプールに入った経験がある人なら分かると思いますが、水中は意外といろんな衝撃に見舞われます。　うっかりブイにぶつけたり、プールサイドに上がるときにゴツン・・とか。ケースが頑丈なら安心です。<br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/uploads/img489db6caadb80.jpg" alt="LC-A+ KRAB Underwater Case"><br /><br />そもそも、このケース、1980年代にLC-A用として作られた水中ケースが原型らしく、形もデザインもその当時のものを再現しているそう。　なので見た目は・・・あまりにレトロでちょっと笑ってしまいそうですが、好きな人にはたまらないのかもしれませんね。　僕は一瞬「マグマダイバー？」（新世紀エヴァンゲリオン参照）と思ってしまいましたが。<br /><br />このケース、Lomographyからは<strong>「LOMO　LC-A+」用</strong>として販売されていますのでご注意を。　従来の「LC-A」での一部利用できますが、カメラ底部にあるモータードライブ用の歯車が露出しているものでないとダメです。<br />詳しくは、下記、Lomographyのマイクロサイトでご確認ください。<br /><br />価格はやっぱりご立派な 10,500円(税込)<br /><br /><br />【外部サイト】<br /><br /><a href="http://www.lomography.jp/microsite/lomokrabjp/about" target="_blank">LOMO LC-A+ Krab Underwater Houosing マイクロサイト</a>（Lomography Japan）<br />]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-08-10T00:43:16+09:00</dc:date>
              <dc:creator>hide@imaimax</dc:creator>
              <dc:subject>ニュース / お知らせ</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=116">
    <title>BBF(またの名をBlack Bird Fly-ブラックバードフライ)</title>
    <link>http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=116</link>
          <description>Superheadzから発売が予定されている、二眼トイカメラ、 bbf ( black bird fly)。詳細については現時点で公表されておらず不明ですが、35mmフィルムを使用する小型の二眼レフカメラのようで、価格も1万円以内に抑えられる予定とのことで、二眼レフで写真を撮ってみ ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[Superheadzから発売が予定されている、二眼トイカメラ、 bbf ( black bird fly)。<br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/uploads/img489107d1c6411.jpg" alt="bbf(Black bird fly)"><br /><br />詳細については現時点で公表されておらず不明ですが、35mmフィルムを使用する小型の二眼レフカメラのようで、価格も1万円以内に抑えられる予定とのことで、二眼レフで写真を撮ってみたいけど敷居が高く感じていたトイカメラファンにも気軽に楽しめそうです。　カメラ本体の写真を見る限り、質感プラスチックで、いかにもトイカメラチックですね。<br /><br />二眼レフはカメラ上部から覗くようにして映像を確認しながら撮影する独特のスタイルのクラシックカメラ。　その撮影姿勢から、撮影する人と撮影される人の目が合うこともなく、カメラを意識しない自然な撮影がしやすいとの理由で、現在でもポートレート写真の撮影などに利用されることもあり、このbbfがそのような使い方を出来るのであれば、一般的な目の前で構えるカメラとはまた違ったアングルや人の表情などが撮れるかもしれません。<br /><br />中版フィルムではなく、思い切って35mmフィルム仕様にしたいうのが、カメラ自体のの小型化によりライトユーザーには取扱いがしやすく、気軽に撮影を楽しめるようになる分、本来の二眼レフとしての写りを期待するのは酷かも・・。<br />ですので、あくまでも二眼レフのような撮影が楽しめる「トイカメラ」という事で期待しましょう。<br /><br />【外部リンク】<br /><br /><a href="http://www.superheadz.com/bbf/" target="_blank">BBF(またの名をBlack Bird Fly-ブラックバードフライ)</a> Superheadz.com 特設サイト<br /><br />]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-07-31T09:55:23+09:00</dc:date>
              <dc:creator>hide@imaimax</dc:creator>
              <dc:subject>ニュース / お知らせ</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=115">
    <title>The Diana+ 35mm Back</title>
    <link>http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=115</link>
          <description>Diana+で35mmフィルムが使用できるようになる裏フタ交換式のアダプターがLomography Internationalから発売されています。やっぱり・・という感じですね。 Diana+はHOLGAの原型になったとも言われる元祖中国製トイカメラ「Diana」の復刻版として。機能追加を加えてL ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[Diana+で35mmフィルムが使用できるようになる裏フタ交換式のアダプターがLomography Internationalから発売されています。<br />やっぱり・・という感じですね。 <br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/uploads/img48869c5f97df4.jpg" alt="Diana+ 35mm Back"><br /><br />Diana+はHOLGAの原型になったとも言われる元祖中国製トイカメラ「Diana」の復刻版として。機能追加を加えてLomographyから販売されているカメラですが、通常使用するのは120（ブローニー）フィルムと呼ばれる中版フィルムです。<br />これを、一般的にコンビニなどでも買える35mmフィルムで使用できるようにする為のアダプターで、同様のものがHOLGA用でもSuperheadzより販売されています。<br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/uploads/img48869c7049614.jpg" alt="Diana+ 35mm Back"><br /><br />また、このアダプターを使用することによって、付属のフレームアダプターを取り替えることにより、4種類のフォーマットの写真が撮れるようになります。<br /><br />１．パーフォレーション部まで写るパノラマ写真（33x48mm）<br />２．パノラマ写真（24x48mm）<br />３．標準的な2:3の写真（24x36mm）<br />４．パーフォレーション部まで写るスクエア（正方形）写真（33x34mm）<br /><br />いずれも、フィルムを装てんした後に取り替えることは出来ないようなので、フィルムを入れる前にどのフォーマットで撮りたいかを決めてアダプターを取り替える必要があります。<br /><br />Diana+持ってるけど、35mmフィルムでもっと気軽に撮りたいという方には良いかもしれません。<br />ただし、フィルムを35mmにすることで、トンネルエフェクトは出にくくなりますから、トンネル命な方はご注意を。<br /><br />日本国内での販売については不明です（2008.7.23.時点）<br /><br />（写真素材：Lomography）<br /><br />【外部サイト】<br /><a href="http://www.lomography.com/diana/products/35mm-back" target="_blank">Diana+ 35mm Back(microsite)</a> - Lomographic Society  International (英語)]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-07-24T11:34:14+09:00</dc:date>
              <dc:creator>hide@imaimax</dc:creator>
              <dc:subject>ニュース / お知らせ</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://toycam.imaimax.com/modules/smartsection/item.php?itemid=122">
    <title>Vivitar ViviCam 5399 : 紹介</title>
    <link>http://toycam.imaimax.com/modules/smartsection/item.php?itemid=122</link>
                  <dc:date>2008-07-15T16:40:00+09:00</dc:date>
              <dc:creator>hide@imaimax</dc:creator>
              <dc:subject>トイカメラ！</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=114">
    <title>ViviCam 5399　がすごい人気らしい</title>
    <link>http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=114</link>
          <description>手軽で味のある写真が撮れると大人気の UltraWide&amp;Slim ですでにおなじみのVivitar のトイデジがギズモショップから販売開始されました。なんでも、先行してWEBでテスト販売したところ、なんとほぼ即日で完売してしまったらしく、インターネット上でも情報の早いト ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[手軽で味のある写真が撮れると大人気の UltraWide&Slim ですでにおなじみのVivitar のトイデジがギズモショップから販売開始されました。<br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/v5399_black.jpg" alt="Vivitar ViviCam5399 Black"><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/v5399_pink.jpg" alt="Vivitar ViviCam5399 Pink"><br /><br />なんでも、先行してWEBでテスト販売したところ、なんとほぼ即日で完売してしまったらしく、インターネット上でも情報の早いトイカメラファンの方々がすでにちらほらとその魅力を囁いておられるようで、次の発売をテグスネ引いて待っている方もいる様子。<br /><br />トイデジという割には、機能的にもしっかりしたこのカメラ、5メガピクセル（500万画素）、SDカード対応、軽量コンパクトで、<del>15M防水ケースもついてくるという至れり尽くせり。</del>　普段使いのデジカメとしても重宝しそうです。<br /><br />※<b>15M防水ケースは別売</b>だそうです。お詫びしてここに訂正いたします。<br /><br />肝心の写りは・・？というと、なるほど、トイカメラ好きな皆さんが気になるのもうなずけますね。　少しビビッドな色調で、甘いフォーカスはまるで狙ったかのようなトイカメラっぽさ。　なんとなくフィルムでとったような雰囲気です。<br /><br />※サンプル写真はこちらでご覧いただけます。<br />　<a href="http://toycam.imaimax.com/modules/smartsection/item.php?itemid=122" target="_blank">トイカメラ。−トイカメラの使い方 > Vivitar ViviCam 5399 : 紹介</a><br /><br />カラーバリエーションは、ブラック、ピンク、ターコイズブルーの全3色。　今回入荷数もそう多くはないそうなので、迷った方もとりあえず手に入れておくのがよいかもしれませんね。<br /><br /><b>しかも、今なら価格が<font color="#ff0000">9,870円</font>（税込）!　（通常：13,500円のところ）<br />売り切れて後悔する前に・・！！<br /></b><br /><br />[価格は今後変更になる可能性がありますのでご確認ください]<br /><br /><div class="affiliate">↓↓↓　詳細＆購入はこちら。 ↓↓↓<br /><br /><a href="http://www.gizmoshop.jp/item_vc5399.php?link=toycam" target="_blank"><b>Vivitar ViviCam 5399</b></a> (商品紹介＆販売）【ギズモショップ】</div>　<br />]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-07-15T16:40:00+09:00</dc:date>
              <dc:creator>hide@imaimax</dc:creator>
              <dc:subject>ニュース / お知らせ</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=113">
    <title>『Holgaroid』新発売</title>
    <link>http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=113</link>
          <description>デジタルや新しいトイカメラ登場の波に最近少し押され気味の、トイカメラの王様、HOLGA120。 でもその堂々たる風格（？）は、やはり KING OF TOYCAMERA であり、すべてのトイカメラの基準の一つになっていることは間違いありません。そんなHOLGA120は通常120（ブロ ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[デジタルや新しいトイカメラ登場の波に最近少し押され気味の、トイカメラの王様、<strong>HOLGA120</strong>。　でもその堂々たる風格（？）は、やはり KING OF TOYCAMERA であり、すべてのトイカメラの基準の一つになっていることは間違いありません。<br /><br />そんなHOLGA120は通常120（ブローニー）フィルムで撮影するカメラですが、ポラロイド社から販売されていた、ポラロイドバックを取り付けることで、インスタントカメラ「POLGA」として使っていた方も多いと思います。<br /><br />そんなPOLGAも、ポラロイド社のカメラバック製造終了後、エーパワーから「POLGASun4」として改良されて販売されていたのですが、ポラロイドのインスタントフィルム製造終了に伴い、もう使えなくなるのではないか？という不安の声もユーザーから上がっていました。<br /><br />この「PolgaSun4」は、従来のポラロイドフィルム以外にも、フジフォトラマFPシリーズのレギュラーサイズが使えるよう設計されているので、フジフィルムがこのフィルムを製造し続ける限り、使えなくなることはないのですが、このたび、エーパワーから、にフジのOEM『PA-1』カメラバックを使用し、装いも新たに「Holgaroid」と銘打って発売されるようです。<br /><br />商品ラインナップとしてはHolgaroid単体に加え、GFNセットとGCFNセットを用意。<br />販売元であるエーパワーによれば、これにより、HOLGA120シリーズおよび剥離式インスタントフィルムの活性化、そしてこれまでトイカメラを知らなかった方にも浸透するきっかけになれば、とのことです。<br /><br />POLGAはできればトイカメラから消えてほしくないカメラなので、こういう形で残そうとする動きは、以前からのトイカメラファンにはうれしい限りですね。<br /><br />あとは、価格がもう少し何とかなれば…ですが…<br /><br /><br />【外部リンク】<br /><br /><a href="http://www.doctor-and.com/holgaroid.htmlHolgaroid" target="_blank"> 商品説明ページ（販売も）</a>　エーパワー]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-07-14T14:02:41+09:00</dc:date>
              <dc:creator>hide@imaimax</dc:creator>
              <dc:subject>ニュース / お知らせ</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://toycam.imaimax.com/modules/smartsection/item.php?itemid=121">
    <title>Vivitar UW100 : フィルムの取り出し方</title>
    <link>http://toycam.imaimax.com/modules/smartsection/item.php?itemid=121</link>
          <description>Vivitar UW100 のフィルムの取り出し方です。まず、カメラ底部にある、小さなボタンを指先で押し込みます。このボタンを押すことで、カメラ内部にある、フィルムが逆回転することを防止する機構が外れ、フィルムを巻戻すことが出来るようになります。※ ボタンを押し ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[Vivitar UW100 のフィルムの取り出し方です。<br /><br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_16.jpg" alt="カメラ底面のボタンを押し込む"><br /><br />まず、カメラ底部にある、小さなボタンを指先で押し込みます。<br />このボタンを押すことで、カメラ内部にある、フィルムが逆回転することを防止する機構が外れ、フィルムを巻戻すことが出来るようになります。<br /><br />※ ボタンを押し忘れたまま無理に巻き上げようとすると、フィルムやカメラを痛める原因になりますので注意してください。　また、巻き上げの途中でボタンが不意に戻ってしまわないように、次の巻上げの作業が終わるまでずっと指で押し続けて作業をするとより安全です。<br /><br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_17.jpg" alt="巻戻しクランクを回してフィルムを巻き戻す"><br /><br />次に、カメラ上部にある「フィルム巻戻しクランク」の取っ手を起こし、記載してある矢印の方向にクランクをゆっくり回してフィルムを巻戻していきます。<br />焦らず、ゆっくりクランクを回していってください。<br /><br />クランクをまわしているうちに、急にふっと軽くなれば巻き上げは完了しています。<br /><br />※ この時、もしスムーズにクランクが回らないときは先に押し込んだボタンが戻っていないか確認してください。また、原因が分からずクランクが回らない場合は、無理に回そうとせず、カメラごと写真屋さんに持っていって事情を説明すると、対処してくれることもあります。<br /><br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_18.jpg" alt="裏フタを開ける"><br /><br />うまくフィルムが巻戻せたら、カメラ側面の裏フタ開閉レバーを指先で押し下げ、裏フタを開けます。<br /><br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_19.jpg" alt="クランクレバーを引き出し、フィルムを取り出す"><br /><br />最後に、先程フィルムの巻戻して回した「フィルム巻戻しクランク」を上にそっと引き上げ、フィルムをカメラから取り出します。<br /><br />※　巻戻しクランクを引き上げるときは、乱暴にせず、丁寧に引き上げましょう。この部分は構造的に非常に弱い部分なので、あわてて引き出そうとするとカメラを破損する可能性があります。<br /><br />取り出したフィルムはそのまま写真屋さんに持っていって現像、プリントしてもらいます。]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-05-23T21:00:00+09:00</dc:date>
              <dc:creator>hide@imaimax</dc:creator>
              <dc:subject>トイカメラ！</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://toycam.imaimax.com/modules/smartsection/item.php?itemid=120">
    <title>Vivitar UW100 : フィルムの入れ方</title>
    <link>http://toycam.imaimax.com/modules/smartsection/item.php?itemid=120</link>
          <description>Vivitar UW100 のフィルムの入れ方です。フィルムは一般的な、135（35mm）フィルムを使用します。まず、外側の防水ハウジングを開け、中のカメラ本体を取り出します。ハウジングは横の止め具を外すとパカッと開きます。 お弁当箱の要領ですね。カメラを取り出したと ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[Vivitar UW100 のフィルムの入れ方です。<br />フィルムは一般的な、135（35mm）フィルムを使用します。<br /><br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_3.jpg" alt="止め具を外す"><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_4.jpg" alt="ハウジングを開けたところ"><br /><br />まず、外側の防水ハウジングを開け、中のカメラ本体を取り出します。<br />ハウジングは横の止め具を外すとパカッと開きます。　お弁当箱の要領ですね。<br /><br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_5.jpg" alt="カメラを取り出す"><br /><br />カメラを取り出したところです。<br />とても軽くてコンパクトなカメラですから、水辺で使う予定がなければこの状態でお散歩カメラとしてポケットに入れて持ち歩く、なんていう使い方も出来ます。<br /><br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_6.jpg" alt="裏フタを開ける"><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_7.jpg" alt="フィルム室"><br /><br />次に、取り出したカメラの側面にある、スライドレバーを指で下に押しさげて、裏フタを開けます。<br />内部は、左側にフィルムを入れるフィルム室、右側にフィルムを巻き込んでいくスプールがあります。<br /><br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_8.jpg" alt="巻戻しクランクを押し上げる"><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_9.jpg" alt="フィルムセット"><br /><br />左側にあるフィルム室の内側から指で巻戻しクランクを押し上げます。<br />上の写真のようにフィルム室にフィルムをセットしたら、巻戻しクランクを上から指で押し下げ、フィルムを固定します。<br />きちんと最後まで巻戻しクランクを押し下げておいてください。<br /><br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_10.jpg" alt="スプールの爪にフィルムを引っ掛ける"><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_11.jpg" alt="スプールにフィルムを巻き込む"><br /><br />セットしたフィルムの端を少し引き出し、カメラ内部右側にあるスプール（フィルムを巻き込んでいく棒状のもの）にあるツメにフィルムのパーフォレーション（フィルムにたくさん空いている穴）の引っ掛けます。<br />ツメはとても簡単な作りになっていますから、外れないように指で押さえながら注意してフィルム巻上げギアを数回転回してフィルムを巻き込んでいきます。<br />2-3回転ほど巻き込んでフィルムがきちんと巻かれているようであればOKです。<br /><br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_12.jpg" alt="スプロケットを確認する"><br /><br />これでほぼフィルムの装てんは完了ですが、最後にスプロケット（カメラ内部のレンズ上あたりにある、フィルムを送る為の歯車状のギア）にフィルムのパーフォレーションがきちんとかみ合って回っているかを確認しておきます。<br /><br />※ これがきちんと噛み合っていない状態でフタを閉めると、フィルムが正しく巻き込まれない、シャッターボタンが押せない、フィルムを木津つけるなどのトラブルの元になりますので要注意。<br /><br />問題なければ裏フタをパチンと音がするまでしっかりと閉めます。<br /><br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_13.jpg" alt="送りギアを回して・・"><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_14.jpg" alt="シャッターボタンを押す"><br /><br /><br />フィルムを最初のコマに進めるため、何度かカラ打ちしておきます。<br />カメラ上部のカウンターが「１」になるまで何度か、巻き上げギアを回してシャッターボタンを押す、を繰り返します。<br /><br />（このときも写真がフィルムに写る可能性がありますので、気にある方はレンズを何かでふさぎながら行ってください。）<br /><br /><br /><img src="http://toycam.imaimax.com/archives/vivitaruw_howto_15.jpg" alt="完成"><br /><br />最後に、取り出したときとは逆の要領で、カメラをハウジングに入れて止め具をしっかり止めて完成です。]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-05-23T20:00:00+09:00</dc:date>
              <dc:creator>hide@imaimax</dc:creator>
              <dc:subject>トイカメラ！</dc:subject>
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