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ViviCam5050
Vivitar ViviCam 5050

[デジタルカメラ]

Vivitarの人気トイデジカメ。ヴィヴィッドモードで撮る写真は極彩色。別売の防水ケースを使えば水中でも活躍。
特に、トイデジは初めてという人にも大人気!使いやすくて期待どおりの写真が撮れる、安心のカメラです。

Vivitar V3800N SLR
Vivitar V3800N SLR

[フィルム一眼レフ]

必要なものすべてセットで超お買得!
トイカメラっぽい写りも活かして、さらに本格的に写真を撮りたい人に。
大人気だったV3000の後継機で、あの50mm F1.7のレンズも、もちろん同梱。
写真にもう一歩踏み込みたい中級トイカメラユーザーに文句なしのお勧め。

AgfaPhoto sensor 830s
AgfaPhoto sensor 830s

[デジタルカメラ]

AGFAPHOTOのカッコいいデジタルカメラ。3倍光学ズーム、800万画素、顔検出オートフォーカスなど機能も充実。
普段使いのデジカメとしても気になる存在。

トイカメラ情報 : LOMO LC-Aがパワーアップして帰ってきた!
投稿者: 投稿日時: 2006-9-22 10:44:12 (9798 ヒット)

LOMO LC-A+

LOMO LC-Aがパワーアップして帰ってきた! 
生産終了となったオリジナルのLC-Aデザインはそのままに、長時間(バルブ?)/多重露光と高感度(ISO1600)フィルムが使用できるようになりました。シャッターボタンも取り替えられ、長時間露光に便利なケーブルレリースが装着できます。

今回再生産が開始されるLC-Aは、名称「LC-A+」となり、レンズは従来どおりのロシア製minitar 1。 当然これまでと同じLC-A独特の写りが期待できます。 LC-Aがロシアで製造できなくなった時の事情は、ロシアのLOMO社での技術者の高齢化と後継者不足(賃金の高騰)だったとのことですが、これを、ボディの製造と組み立ては中国で行われる事で再生産が実現したようです。

製造終了時に、Lomographic Societyからすでに次世代LC-Aの生産計画があることはすでに伝えられていましたが、予想よりも早く、しかも原型を留めた再生産はこれまでLC-Aを愛用していたユーザー、これからLC-Aを手にしたい人にも両手を上げて歓迎される製造再開だと思います。

LC-Aの天下はまだまだ続く・・?

LOMO LC-A+LOMO LC-A+LOMO-LC-A+

日本国内での販売予定や開始日は未定のようですが、当然販売はされると思います。(未確認) 期待して待ってみましょう。

LC-A+ (Lomographic Society International)

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