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ビギナーにおすすめ!
BONZART Lit
BONZART Lit

[デジタルカメラ]

BONZARTの人気トイデジ第2弾!

30万画素のCMOSで300万画素相当の写真が撮れるという変り種。

しかも撮れる写真はまるでオイルペインティングアートのようだというところが受けてます。

カラバリ豊富で見た目もCUTEなのが人気の秘訣。

Instax mini チェキ
Instax mini 8 チェキ

[フィルムカメラ]


ブーム再び!

携帯やスマホで写真を撮ることが多い最近、その場ですぐに現像して友達と一緒に楽しめるフィルム写真、『チェキ』が再び脚光を浴びています!

撮った写真をアルバム風に貼り貼りしたり、その場で友達にプレゼントするとすごく喜ばれますよ!
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LOMO LC-A INSTANT BACK+

LOMO LC-A INSTANT BACK+LOMO LC-A INSTANT BACK+

LOMO LC-A に取り付けて、インスタントフィルムカメラにしてしまうアクセサリーです。
同様のインスタントバックは、HOLGAやDiana+などにもありますが、裏蓋が脱着できないLC-Aに取り付けることが出来るこのアクセサリーを使用するには、最初に少しカメラ本体に加工(専用ヒンジの取り付け)が必要です。 取り付けに必要なパーツや工具もついていて、ネジを数本外して簡単に取り付けが出来るように工夫されているので、誰でも比較的簡単に作業が出来ると思います。 ヒンジを一度取り付けてしまえば、あとはいつでも本来の裏蓋とインスタントバックを簡単に交換できるようになります。

LOMO LC-A INSTANT BACK+

使用するフィルムは、FujiFilmのFuji Instax mini フィルム。一般的には「チェキ!」用フィルムとして販売、使用されているもので、撮れる写真のサイズは縦長長方形の名刺サイズ。 ポラロイドのフィルムなどより少し小さめです。

撮れる写真は、当然LC-AのMinitar1レンズを通した、「LOMOっぽい」写真。 トンネルエフェクトも期待できそうです。 また、LC-Aでは普段は出来ない多重露光も、このインスタントバックなら可能です。 

でもなにより、LC-Aで撮った写真をすぐにその場で見れるのが魅力。 ポラロイドカメラとも違う、デジタルカメラとも違う、トイカメラの真髄ともいえる LOMO LC-A の即興写真を楽しめる魅力的なアクセサリーです。

Lomography Japanから販売されています。

【仕様】
• LOMO LC-A及びLOMO LC-A+で利用可能
• Wide-Angle lens, Fisheye lens, Tunnelvision lensやSplitzerを併用可能。(
LC-A+のみ)
• LOMO LC-A(+)の裏蓋交換式
• Fuji Instax Mini Filmのみ対応
• 自動フィルムカウンター
• 電池: CR2 (6V) 2本(電池別売)
• 三脚穴
• 露光範囲: 46mm x 62mm
• 補正レンズ: パッケージに同封
• 補正レンズによるEV値の変化: -2 EV

【付属品】
• 補正レンズ
• 外付けビューファインダー及びアクセサリーシューアダプター
• ドライバー、ネジ、蝶番、メタルスタンド
• 取扱説明書、保証書

※ LOMO LC-A+本体は別売です。

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