このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

デジタル加工とトイカメラ撮影の違い


投稿ツリー


前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2012/5/21 22:09 | 最終変更
nim  新米   投稿数: 1
はじめましての投稿です。

トイカメラの味わいは私もすごく好きです。
最近は、デジカメにアートフィルター機能があったり、デジタルクロスプロセスができるウェブサービスがあったり、「フィールフィルター」みたいな安価で簡単なフィルターソフトがあります。
スマホでは、Instagramはじめ、トイカメ風フィルターを搭載したアプリが当たり前のように存在しますが、本物のトイカメラで撮影した場合と、後からレタッチする場合の一番の違いって何でしょうか?
できあがった写真だけじゃなくて、所有する喜びとか、撮影時の瞬間とか、そういったカメラライフ全般において、トイカメラはここがいいという感想を聞かせて下さい。
投票数:0 平均点:0.00
返信する
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2012/5/23 23:04
ichibey  サイトURL
大きな違いは偶然性とプラレンズ等特有のフレアでしょうかね
デジタルカメラのエフェクト(フィルター効果)は、多くの場合に撮影する時点で効果が既に
判ってしまっているので偶然性が少なくなる事とトイカメラのエフェクトは
周辺減光モドキと色合いを濃いめにしているだけなので特有のフレア等は
一切無いので光源を入れてワザとフレアを楽しむ事が出来ないです。
投票数:2 平均点:10.00
返信する

このトピックに投稿する

題名
ゲスト名
投稿本文
  条件検索へ

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック