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    <title>トイカメラ。</title>
    <link>http://toycam.imaimax.com/</link>
    <description>LOMO HOLGA ピンホールなど 初めてでも楽しめるトイカメラ情報サイト</description>
    <lastBuildDate>Thu, 28 Aug 2008 09:54:24 +0900</lastBuildDate>
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      <title>トイカメラ。</title>
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      <title>DN-50 RGB設定で遊べるトイデジ</title>
      <link>http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=118</link>
      <description>&lt;strong&gt;DN-50&lt;/strong&gt; RGB設定で遊べるトイデジ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「トイナデジタル」と銘打って、トイデジにも着々と侵攻しつつある鈴木商店から、この度、DN-50 というカメラが販売されています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.chabdai.com/affiliate/jump.php?id=N0000002&amp;adwares=A0000008&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src=&quot;http://toycam.imaimax.com/uploads/img489dc5de0e321.jpg&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このカメラ、見た目は少し型遅れの一般的なデジタルカメラですが、面白いのはその設定機能。　設定メニューに「RGB設定」というモードがあるようなのです。&lt;br /&gt;一般的にデジタルカメラには、ホワイトバランスといって、光源の種類によって変化してしまいがちな色を、デジタル信号で補正してしまう機能が一般的ですが、このDN-50というカメラには、RGBで補正してしまおうという、もう撮った写真を紙にプリントすることなど頭にないという潔いほどの機能がついています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もちろん、RGBは撮った写真をPCでphotoshopなどを使って簡単に調整できるんですが、それを、後で補正の効かないカメラの中でやってしまうことに「？」でもあり、そういう意味でもこれはまさしくトイなのかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その他にも、白黒、セピアなどの色モードもあって、色で楽しむというコンセプトなのかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;写りは鈴木商店のサイトを見る限り、甘めのフォーカスで好きな人も多いはず。でも時折見事なショットも撮れたりするようで、意外性を期待してしまうトイカメラとしての要素はありそうですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ただ、このカメラ、残念ながらあまり豊富に在庫がないようです。&lt;br /&gt;鈴木商店でも入荷可能な数限りらしいので、ちょっと遊んでみたいと思う方は今のうちに手に入れておいたほうがよさそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その他、実際に撮れる写真の作例や、スペック詳細については、以下のサイトでご確認ください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【外部サイト】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.chabdai.com/affiliate/jump.php?id=N0000002&amp;adwares=A0000008&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;トイナデジタル - DN-50 RGB設定可能なデジタルカメラ&lt;/a&gt;　（鈴木商店）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</description>
      <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 01:33:42 +0900</pubDate>
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      <title>LC-A+ KRAB Underwater Case</title>
      <link>http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=117</link>
      <description>&lt;strong&gt;LC-A+ KRAB Underwater Case&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;LOMO LC-A+をDiver仕様にするケース。　水深20メートルまでOK!&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src=&quot;http://toycam.imaimax.com/uploads/img489db6dbbf2e0.jpg&quot; alt=&quot;LC-A+ KRAB Underwater Case&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Lomographyから販売されている、LOMO　LC-A+専用の水中ハウジング。&lt;br /&gt;LC-A+の独特な写りは水中でも試してみたいと思う人は多いはず。　水中まで潜らなくても夏はなにかと水辺に出向くことも増えて、LOMOで写真を撮りたいけど水没するのが怖くて持ち出せない・・なんて人もいるはずですよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このLC-A+ Krab、金属製の頑丈なボディは水中で大切なLC-A+をしっかりと守ってくれそうです。　防水カメラを持って海やプールに入った経験がある人なら分かると思いますが、水中は意外といろんな衝撃に見舞われます。　うっかりブイにぶつけたり、プールサイドに上がるときにゴツン・・とか。ケースが頑丈なら安心です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src=&quot;http://toycam.imaimax.com/uploads/img489db6caadb80.jpg&quot; alt=&quot;LC-A+ KRAB Underwater Case&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そもそも、このケース、1980年代にLC-A用として作られた水中ケースが原型らしく、形もデザインもその当時のものを再現しているそう。　なので見た目は・・・あまりにレトロでちょっと笑ってしまいそうですが、好きな人にはたまらないのかもしれませんね。　僕は一瞬「マグマダイバー？」（新世紀エヴァンゲリオン参照）と思ってしまいましたが。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このケース、Lomographyからは&lt;strong&gt;「LOMO　LC-A+」用&lt;/strong&gt;として販売されていますのでご注意を。　従来の「LC-A」での一部利用できますが、カメラ底部にあるモータードライブ用の歯車が露出しているものでないとダメです。&lt;br /&gt;詳しくは、下記、Lomographyのマイクロサイトでご確認ください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;価格はやっぱりご立派な 10,500円(税込)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【外部サイト】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.lomography.jp/microsite/lomokrabjp/about&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;LOMO LC-A+ Krab Underwater Houosing マイクロサイト&lt;/a&gt;（Lomography Japan）&lt;br /&gt;</description>
      <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 00:51:37 +0900</pubDate>
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      <title>BBF(またの名をBlack Bird Fly-ブラックバードフライ)</title>
      <link>http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=116</link>
      <description>Superheadzから発売が予定されている、二眼トイカメラ、 bbf ( black bird fly)。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src=&quot;http://toycam.imaimax.com/uploads/img489107d1c6411.jpg&quot; alt=&quot;bbf(Black bird fly)&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;詳細については現時点で公表されておらず不明ですが、35mmフィルムを使用する小型の二眼レフカメラのようで、価格も1万円以内に抑えられる予定とのことで、二眼レフで写真を撮ってみたいけど敷居が高く感じていたトイカメラファンにも気軽に楽しめそうです。　カメラ本体の写真を見る限り、質感プラスチックで、いかにもトイカメラチックですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;二眼レフはカメラ上部から覗くようにして映像を確認しながら撮影する独特のスタイルのクラシックカメラ。　その撮影姿勢から、撮影する人と撮影される人の目が合うこともなく、カメラを意識しない自然な撮影がしやすいとの理由で、現在でもポートレート写真の撮影などに利用されることもあり、このbbfがそのような使い方を出来るのであれば、一般的な目の前で構えるカメラとはまた違ったアングルや人の表情などが撮れるかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;中版フィルムではなく、思い切って35mmフィルム仕様にしたいうのが、カメラ自体のの小型化によりライトユーザーには取扱いがしやすく、気軽に撮影を楽しめるようになる分、本来の二眼レフとしての写りを期待するのは酷かも・・。&lt;br /&gt;ですので、あくまでも二眼レフのような撮影が楽しめる「トイカメラ」という事で期待しましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【外部リンク】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.superheadz.com/bbf/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;BBF(またの名をBlack Bird Fly-ブラックバードフライ)&lt;/a&gt; Superheadz.com 特設サイト&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 13:03:15 +0900</pubDate>
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      <title>The Diana+ 35mm Back</title>
      <link>http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=115</link>
      <description>Diana+で35mmフィルムが使用できるようになる裏フタ交換式のアダプターがLomography Internationalから発売されています。&lt;br /&gt;やっぱり・・という感じですね。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src=&quot;http://toycam.imaimax.com/uploads/img48869c5f97df4.jpg&quot; alt=&quot;Diana+ 35mm Back&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Diana+はHOLGAの原型になったとも言われる元祖中国製トイカメラ「Diana」の復刻版として。機能追加を加えてLomographyから販売されているカメラですが、通常使用するのは120（ブローニー）フィルムと呼ばれる中版フィルムです。&lt;br /&gt;これを、一般的にコンビニなどでも買える35mmフィルムで使用できるようにする為のアダプターで、同様のものがHOLGA用でもSuperheadzより販売されています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src=&quot;http://toycam.imaimax.com/uploads/img48869c7049614.jpg&quot; alt=&quot;Diana+ 35mm Back&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、このアダプターを使用することによって、付属のフレームアダプターを取り替えることにより、4種類のフォーマットの写真が撮れるようになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１．パーフォレーション部まで写るパノラマ写真（33x48mm）&lt;br /&gt;２．パノラマ写真（24x48mm）&lt;br /&gt;３．標準的な2:3の写真（24x36mm）&lt;br /&gt;４．パーフォレーション部まで写るスクエア（正方形）写真（33x34mm）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いずれも、フィルムを装てんした後に取り替えることは出来ないようなので、フィルムを入れる前にどのフォーマットで撮りたいかを決めてアダプターを取り替える必要があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Diana+持ってるけど、35mmフィルムでもっと気軽に撮りたいという方には良いかもしれません。&lt;br /&gt;ただし、フィルムを35mmにすることで、トンネルエフェクトは出にくくなりますから、トンネル命な方はご注意を。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日本国内での販売については不明です（2008.7.23.時点）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（写真素材：Lomography）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【外部サイト】&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.lomography.com/diana/products/35mm-back&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Diana+ 35mm Back(microsite)&lt;/a&gt; - Lomographic Society  International (英語)</description>
      <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 17:47:23 +0900</pubDate>
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      <title>ViviCam 5399　がすごい人気らしい</title>
      <link>http://toycam.imaimax.com/modules/news/article.php?storyid=114</link>
      <description>手軽で味のある写真が撮れると大人気の UltraWide&amp;Slim ですでにおなじみのVivitar のトイデジがギズモショップから販売開始されました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src=&quot;http://toycam.imaimax.com/archives/v5399_black.jpg&quot; alt=&quot;Vivitar ViviCam5399 Black&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://toycam.imaimax.com/archives/v5399_pink.jpg&quot; alt=&quot;Vivitar ViviCam5399 Pink&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんでも、先行してWEBでテスト販売したところ、なんとほぼ即日で完売してしまったらしく、インターネット上でも情報の早いトイカメラファンの方々がすでにちらほらとその魅力を囁いておられるようで、次の発売をテグスネ引いて待っている方もいる様子。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;トイデジという割には、機能的にもしっかりしたこのカメラ、5メガピクセル（500万画素）、SDカード対応、軽量コンパクトで、&lt;del&gt;15M防水ケースもついてくるという至れり尽くせり。&lt;/del&gt;　普段使いのデジカメとしても重宝しそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※&lt;b&gt;15M防水ケースは別売&lt;/b&gt;だそうです。お詫びしてここに訂正いたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;肝心の写りは・・？というと、なるほど、トイカメラ好きな皆さんが気になるのもうなずけますね。　少しビビッドな色調で、甘いフォーカスはまるで狙ったかのようなトイカメラっぽさ。　なんとなくフィルムでとったような雰囲気です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※サンプル写真はこちらでご覧いただけます。&lt;br /&gt;　&lt;a href=&quot;http://toycam.imaimax.com/modules/smartsection/item.php?itemid=122&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;トイカメラ。−トイカメラの使い方 &gt; Vivitar ViviCam 5399 : 紹介&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;カラーバリエーションは、ブラック、ピンク、ターコイズブルーの全3色。　今回入荷数もそう多くはないそうなので、迷った方もとりあえず手に入れておくのがよいかもしれませんね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;b&gt;しかも、今なら価格が&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;9,870円&lt;/font&gt;（税込）!　（通常：13,500円のところ）&lt;br /&gt;売り切れて後悔する前に・・！！&lt;br /&gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[価格は今後変更になる可能性がありますのでご確認ください]&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;div class=&quot;affiliate&quot;&gt;↓↓↓　詳細＆購入はこちら。 ↓↓↓&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.gizmoshop.jp/item_vc5399.php?link=toycam&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;b&gt;Vivitar ViviCam 5399&lt;/b&gt;&lt;/a&gt; (商品紹介＆販売）【ギズモショップ】&lt;/div&gt;　&lt;br /&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 16:40:00 +0900</pubDate>
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