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Bigshot カメラ : 注意事項 – 安全にご使用いただくために

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Bigshotカメラ
Bigshot カメラ

安全にご使用いただくために

Bigshotカメラをご使用の際は、以下の注意事項を良く読んだ上で正しく操作をして下さい。 誤った操作をされますとケガやカメラ破損の原因となりますので、十分にご注意ください。

警告:深刻な事故を避けるため以下の事項を必ず厳守して下さい。

1. 光が眼球や網膜を傷つける恐れがありますので、フラッシュを絶対に人の目の近くや目に向けて発光させないでください。 人をフラッシュを使って撮影する際には、最低でも 1メートル以上離れて撮影するようにして下さい。

2. カメラやカメラの付属品などは、誤飲事故などを避けるため 小さいお子様の手が届かないところに保管するようにしてください。もし誤って部品などを飲み込んでしまった場合は、直ちに医師の診断を受け必要な処置を行って下さい。 また、ストラップなどを小さいお子さんの首にかけたり置いたりしますと窒息する可能性がありますので絶対におやめください。

3. 漏電による火災や感電の原因ともなりますので、カメラ本体や部品に水分をかけたり水に浸したりしないよう十分にご注意ください。また、アルコールやシンナー、ベンジンの類をカメラに塗布しないようにして下さい。万一水につけたり、液体がカメラ内部に流れ込んでしまった場合は直ちに電源を切って下さい。

4. USBケーブルを使用して充電する際は、USBコネクターからのみ充電を行って下さい。家庭用コンセントなどから直接充電できるアダプターなどのご使用は火災や感電の原因ともなりますのでおやめください。

5. バッテリーを付属の充電池以外のものと交換したり、改造したりすることは絶対におやめください。キットに付属しているバッテリー以外を使用することは、火災や爆発、感電の原因ともなります。

6. カメラやバッテリーを火の側に置いたり炎に直接投げ込んだりしないでください。また、バッテリーを分解したり、改造したりすることはもちろん、落下させたり過酷な状況に晒す行為も絶対におやめください。 万一破損したバッテリーからこぼれたバッテリー液が目や口、皮膚や衣服に付着した場合は直ちに水で洗い流し医師に診断を受けて下さい。

注意:ケガやカメラの故障の原因になりますので以下の注意事項を守って下さい。

1. 強い日差しの下や高温になる場所でのカメラの使用や保管は避けて下さい。バッテリーの液漏れや過熱、爆発による火災や感電、ケガの原因となります。
また、高温の下ではカメラケースや部品の変形を引き起こす可能性がありますのでご注意ください。

2. カメラをポケットの中に入れたまま座らないよう注意してください。カメラや液晶ディスプレイなどのの破損、故障を引き起こすことがあります。

3. カメラをポケットに入れる際、鍵などの鋭利なものを一緒に入れないようにご注意ください。 カメラのレンズや液晶ディスプレイなどが傷つく可能性があります。

 

 




 

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